超有料級!!【起業して脱サラを目指す方へ】確実な方法を伝授!!

目次

確実に脱サラをする為にどのようにして起業をするのか

現在お勤めの方で将来不安に駆られ起業を考えていらっしゃる方も多い時代になりました。

しかし、起業のノウハウはどこを見てもマインドのみの記事や、ビジネスの大小の区別もなく莫大な資金を必要とするようなイメージを連想させる記事が多数存在致しますね。

私達がお伝えする内容は、本当の初心者でも簡単に起業する事が出来、更には大きな資金も必要としません。

そして数々のスキルの中、一部ですが具体的な方法まで解説してまいります。
どうぞお楽しみ下さい。

起業できそうな案件を獲得する

起業する為にはまずは案件がないと始まりません。

よく案件を自分で作成する所から始めようとする方がいますが、それは初心者向きではありません。
そして、莫大な資金を必要とするのです。

初心者が既に完成している他社の案件すら成立させる事ができなければ、経営上級者が扱う独自の案件を作成し売り上げにする事は、小学生に高校生のテストをさせる事と同じくらい無理難題だという事を頭に入れておきましょう。

本題に移りますが他社の案件を代理で売込む訳ですから、事業内容としては広告代理店というイメージがフィットする事でしょう。

では、どのような案件を探すべきかお伝え致します!

低単価の起業案件を3つ探す

低単価の案件は比較的商談成立し易く、数を追いかける為自分自身のスキル向上と共に自信も付いてくるのです。

商談成立の為には需要と供給をフィットさせる必要がありますが、少しズレていても情という人間ならではの付き合いで成立する事も多々あるのです。

その為、低単価の案件を自身の起業案件として落とし込む事で安定した収入を獲得し成功する速度を速めます。

3つという数字ですが、特に決まりはないのですが、増やし過ぎると専門性を欠く事に繋がり信用性が下がる事が懸念されます。

また、少なすぎてもターゲットの数が著しく狭まってしまう事が懸念されます。

高単価の起業案件を2つ探す

顧客と繋がっていく過程で、たまに大型の見込み客が現れる事がございます。

その時の為に2つばかり大型案件を用意しておく事で思わぬボーナスが舞い込んで来る事がございます。

また、大型案件は成立する事が出来ると大きな自信に繋がり、更に行動資金も余裕が出てくる事で自身の事業拡大や依頼主からの信頼の獲得、更には大型顧客からの紹介も見込めるのです。

そして運が良ければ更に良質な大型案件を提供される事もあります。

起業案件の探し方

自身の起業案件として落とし込む為の案件の探し方につきまして、悩まれる方も多いかと思いますのでここから起業案件の探し方をお伝えして行きたいと思います。

需要のありそうな案件をリサーチする

売上発生には必ず需要と供給のバランスが必須になってきます。

大型案件の場合は需要が非情に少ないのですが、それは客層によるもので層をよく考えてリサーチする必要があります。

例えば、大型案件の場合見込み客の殆どが企業向けとなり企業の社長さんへ直接案件を売込む内容となっています。

その為、一般人を対象とする見込み客には向かない傾向があります。

しかし、企業の中ではその大型案件は素晴らしい大発見だったという事もあったりするのです。

また、低単価の小型案件であれば企業よりも一般人向けの案件だったりするものです。

ですから、層をしっかりと頭に入れた上で案件をリサーチする必要があります。

リサーチ結果をリスト化し信頼できそうな企業を選別する

いくら良い案件を見つけてもそこで安心してはいけません。

その案件を提供する会社がどの程度の信用性があるのかをリサーチする必要があります。

もちろん、外見ではわからない事もありますが、完璧に調査したい場合は探偵などを使用する方もいらっしゃいます。

しかし、そこまでしなくても自分の中である程度予測するという練習も必要です。

何故かと言いますと、案件の依頼は生き物と同じくらい枠が狭い事もあり良い案件は瞬時に掴み取る能力も必要になってくるからです。

外見で判断してはいけません。

現代ではブランディングという手法が流行っておりますので、小奇麗にしている方が実は信用しがたい会社だったりもします。

更にその対抗として、実際に実力のある企業はマイナスブランディングをする事が多々あります。

マイナスブランディングとは最近で言えば炎上マーケティングや少し悪そう、恐そうなイメージを醸し出し注目を引き出す手法です。

最近では華やかな綺麗に見える詐欺が多数発生している為、実力者達はあえてマイナスブランディングを行ったりするのです。

逆に言えば実力を持っていない人はマイナスブランディングを行う事ができません。

良い事ばかり、綺麗な事ばかり言う人や記事には気を付けましょう。

綺麗なもっともらしい事を書いたような記事でうまくいった事はありましたか?・・・

選別した企業へ電話をしアタッチする

企業という言い方をしていますが、実際には一般人の集合体でありそれぞれ性格も違います。

かたいイメージの場合もありますが、ラフで全然welcomeという企業も存在します。

また、企業側も相手が完全歩合で案件を売ってくれる訳ですからありがたい事なので話はし易い方です。

面接のようにガチガチで行く必要がありません。

「私は起業を目指していて一生懸命努力し、御社の案件を売らせて頂きたいという思いでご連絡させて頂きました。お時間を頂けませんか?」

これでいいのです。

見栄を張る必要はありません。
頑張りたいという姿勢で良いのです。
取引先を騙す必要はありません。

報酬条件等を交渉する

起業経験がない方でお金を請求する事に対して拒否反応が出る方は非常に多いです。

それは自分の物差しのみで世の中を見てしまっている証拠です。

企業側からしたら請求に消極的なほど意欲がないと思ってしまったりもするのです。

しかし自信過剰になりすぎるのも問題ですので、平均値を狙いましょう。

自信が付くまでは相手の言い値でもかまいません。

慣れてきたら相手の言い値から少しだけアップさせると良いイメージ交渉成立する事もあります。

また、契約書などについては信頼を見抜けるようになれば口約束でもしっかりと払ってもらえるものです。

何故かと言いますと、不払いがあれば次に繋がらないのでそんなくだらない事をする企業はそもそも続いていないのです。

しっかりと契約書を交わす場合は、司法書士か弁護士に作成を頼みましょう。

起業案件を提供する顧客を探す

自身が起業案件として落とし込んだ内容を設定したら、顧客を探していく作業に移ります。

どう売り込むかは今回は省略させて頂きますが、需要と供給のバランスが取れると思った案件を取得している訳ですから、既にヴィジョンは完成しているはずです。

顧客の探し方は多数ありますが、誰でもできる簡単な内容を一部提供させて頂きます。

ショットバーを回る

ショットバーにも色々なタイプがありますが、一人寂しく飲むBARもあればスタッフを中心に常連客が賑わうBARもあります。

後者を見つけます。

スタッフを中心に常連客が賑わうBARは人脈が高速で集まります。

このようなBARをいくつかピックアップしていく作業を行うのです。

ショットバーのスタッフや店長と仲良くなる

まずはスタッフや店長と仲良くならない事には何も始まりません。

スタッフや店長は性格の良さげな人をピックアップし他の来客に繋げてあげて友達作りをしてあげる事で常連客を作るという戦略を行っている店が多いのです。

仲良くなるのに大金を使う必要はありません。

ゆっくり2~3杯飲んで良い印象を与え続けて帰るという作業を繰り返す事で簡単に仲良くなれるものです。

常連客と仲良くなる

店長やスタッフと仲良くなったら店の来客を紹介してもらえます。

隣の席で一緒に飲むようになり次第に顔を合わせる回数が増え仲良くなっていくのです。

更に店の来客ではそれぞれの層を狙う事が可能になっています。

企業の社長なども同じ人間ですから飲みに来るものです。

ここはコミュニケーション能力が試される場だと思って頂けたら如何に心理学が必要かわかるはずです。

仲良くなるコツはひたすら聞き役になり褒めてあげる事です。

しっかりと良い人というイメージを定着させていきましょう。

常連客に他店を紹介してもらい一緒に回る

店長やスタッフ、常連客などと仲良くなったら今度は別の場所の話を切り出し案内を頼みます。

他の飲み屋だと角が立つ可能性もある為、最初は美味しいご飯屋さんを教えてもらい一緒に食べに行こうと誘います。

次第には現在のショットバーの付き合いのある飲み屋にも連れて行ってもらい紹介を貰える事もあります。

その事で紹介先のお店でも人脈を増やす事が出来るようになるのです。

しかも、紹介されている訳ですからスタートから信頼がある状態で距離を縮める事ができるのです。

上記を繰り返す

上記で記載した内容を繰り返す事で人脈はとても速い速度で広がって行きます。

この手法で成功した方はかなりの数おります。

焦らずしっかりとゴールを設定し確実に自分という人間を売り込んで行くのです。

常連客が顧客にならなくても、紹介が回って来る事も多々あるのです。

大型案件だとしても、真面目で誠実な人とわかっていれば紹介する側も安心できるものなのです。

小型の低額商品であったとしたら小売りですら容易に付き合いでも売れてしまうのは想像できますね?

自身の起業案件の売上が安定し生活も安定してきたら法人化も視野に考える事ができるようになって来るはずです。

注意点

起業など誰の指示も受けずに自ら行動する事には必ずリスクと責任が付き物です。

リスクと責任というワードを出すととても重く感じてしまうかもしれませんが、リスクと責任にも大小があり、ある程度時代の流れを踏まえた常識的な感覚であれば大きな事故には繋がりませんので、重要なポイントを記載していきます。

案件は正業を選び詐欺には注意する事

正業というと幅広く難しいかもしれませんが、間違いないものとしては形ある物と考えればよろしいかと思います。

形のない話だけの案件は世の中に無数にありとても恐ろしいものです。

イメージとしては、この案件を達成する事で顧客と依頼者が共に喜び、誰にも迷惑がかからない事。

という考え方を持っていれば比較的に大きな事故につながる事は避ける事ができます。

日本のルール上、結果と悪意があったか無かったかがとても重要になるポイントになります。

結果が悪くても悪意がなかった事が証明される事で責任が小さく収まったりするものです。

失敗は誰でもあるので安心してください。

形のないものは詐欺の可能性が高いので要注意です。

代理で金を集めたり、金融商品には手を出さない事

金融商品は金融庁への届け出や許認可が必要なものが多いです。

一般人が金融商品を取り扱っているケースは多々ありFXや株の情報などもそれに当たります。

一般人が金融庁への届け出と許認可を取得しているケースは殆どなくとても危険なケースとなります。

このような案件を販売してしまうと重大な違法となり販売者まで罰則がきます。

責任は上が取るという事は現代では不可能で、違法な行為として起訴されてしまった場合は依頼者と販売者共に犯罪組織の一人として扱われてしまします。

何よりも金融商品系の案件は99%と言っても良いくらい詐欺ですから要注意です。

リーガルチェックをする事

リーガルチェックとはこちら
信用度の高い引用をさせて頂く為、法律事務所のリンクを使用させて頂きました。

https://www.mihoriandpartners.jp/kigyouhoumu/%e5%a5%91%e7%b4%84%e6%9b%b8%e4%bd%9c%e6%88%90%e3%81%a8%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%83%ab%e3%83%81%e3%82%a7%e3%83%83%e3%82%af/

このように依頼者と契約をするに当たって法律面などで問題がないかなどのチェックは行うべきです。

ある程度慣れてきて同じような案件の依頼者が来た場合は今までの経験を活かしリーガルチェックをスキップする事もあります。

初心者のうちはリーガルチェックをする事をおススメ致します。

また、案件元と代理店では売込みの際に発言できる内容が変わってきますので、そこのポイントもおさえておくと良いかと思います。

売り込み過ぎない事

人脈で自身の起業案件を売っていくのであれば売り込み過ぎてはいけません。

自分が何をしている人なのかを相手に知ってもらえればそれで良いのです。

それで関係性が出来ていれば案件は自然と売れていきます。

相手が興味を示さないようであればそれはターゲットではなかったという事になります。

イメージとしては、あなたが仕事に行こうとしているのに居酒屋どうですか?とキャッチに声をかけられたら興味を示しますか?

答えはNOのはずです。

居酒屋を探しているタイミングで声をかけられるから行こうと言う気になれる訳です。

人には必ずタイミングというものが存在します。

あなたがうまく行かない訳ではないのです。

絶対数が足らないせいでタイミングの合う人が現れないだけなのです。

考え方・心得

起業には必ず考え方や心得が必要になります。

独自で収益を上げた事がない場合誰でも初心者となります。

この記事内でお伝えする事は一部になりますが参考になれば幸いです。

諦めなければ成功率は100%だという事を知る

よく起業とか副業とかのワードで検索する記事を見るとリスクや失敗という文言が多数出てきますが、私達からすれば失敗という言葉はよく理解できません。

うまく行かなければ別の方法を試してみるだけだからです。

事業内容には資金のかかるものとそうでないものがあります。

出店するとなれば資金は必要になりますが、資金ショートを恐れる時点で余剰資金を確保していない事になります。

余剰資金がないのであれば、資金がかからない方法を考えれば良いだけなのです。

自分はこれを売りたいと考えそれを売り込む事は悪い事ではありませんが、需要と供給が成り立っていれば良いのですが、成り立っていない場合は押売りになってしまいますから、そのような考え方で成功するか失敗するかという事をリサーチする方が間違っているのではないかと思ってしまいます。

誰かの手伝いの集合体が企業だという事を知る事

お金が発生する為には、誰かの役に立つ必要があります。

お金を持っているのは人間ですから、人間の役に立たないといけない事を忘れてはいけません。

企業も人間の集合体ですし、企業がサービスを行っている相手も最終的には人間にたどり着きます。

企業の案件を受注し、売込みをかける事で企業という人間の集合体へ貢献する事になりますから報酬が発生するのは当然の結果になります。

サラリーマンは雇ってもらっている会社に対しチームの一員としてお手伝いをする事で給料所得として金銭が発生しています。

しかし、起業する場合は相手企業へ対しチームの一員ではなく全て一人でしかも完全歩合で完結させるのです。

ですから報酬は大きくなりますし、自分の時間も自由に取る事ができるのです。

また、起業してから需要と供給のバランスが取れうまく行き始めたら自身の手伝いをしてもらう為に従業員を雇ったりする事で、企業の社長として動く事になるのです。

この事で分かる事は、起業する為には誰かの役に立てる事をするだけという事になります。

これだけわかっておけば、起業初心者でも簡単にヴィジョンを膨らませる事が出来るのではないでしょうか。

ビジネスは色々な種類がある事を知る事

飲食店であれば一般人に対して請求しますし、広告代理店であれば企業に対して請求をします。

飲食店であれば店舗が必要になりますし、女の子商売であればキャストが必要になります。

広告代理店であればキャストも店舗も必要ありません。

事業の中には国家資格の必要な事業もありますし、事務所の面積や供託金が必要な事業もあります。

しかし、自宅を事務所に設定する事も可能な事業もあるのです。

ですから、需要と供給のバランスが取れていて、自身のできる範囲の内容を起業案件にする事で初心者でも簡単に始める事ができるのです。

自分の物差しで現実を決めない事

とても大切なのが自分の物差しで現実を決めない事です。

安い物が正義だと思っているのは意外に所得が低い人が大半です。

事業で成功する為には売上は必須ですから安すぎる物を起業案件に組み込んでしまうと純利益が出にくく活動資金も潤いません。

安い物を低所得者に提供できる企業は大手企業となります。

大手企業は何をするにも大ロットで発注を行いますので原価率を下げる事が可能です。

更に低所得者へ対するマーケティングが高難易度にも関わらず簡単にクリアできる能力を持っている知識の集合体なのです。

ですから、低所得者へ低価格の商品を大きく宣伝し提供するという事が意外にも難しい事が経験を積む事でわかってきます。

この記事で最初に述べた3つの低価格案件というお話とは少し内容がズレておりますので勘違いはしないで欲しいのですが、売上を上げる為に極端に値段を下げる事は自分の首を絞める事に繋がってしまうという事をお伝えしています。

最後に・・・

なぜ私達がこのような事を言い切れるのか

私達は、うまく行かなかった事やうまく行った事を多数経験しており、苦労した事も悔しかった事も、楽しかった事も実際に経験しております。

もちろん詐欺にあった事もありますし事業を乗っ取られた事もございます。

だからここまで詳しくお伝えする事ができるのです。

これから起業を考えている方に少しでもお役に立てたら幸いです。

本当に脱サラをしたいのかもう一度考えてみて下さい

幸せという概念は人それぞれ違います。

人間とは感情がある生き物ですから、辛い事があれば楽しい事もあります。

私達の考えは、辛い事があるから楽しい事が見えてくるのではないかと考えます。

水の波と同じように波がなく安定した状態が幸せという方もいれば、波があるから人生を楽しめるという方もいらっしゃいます。

起業するという事は大きな波が立つ事になります。

まとめ

  • 需要がある案件を探す
  • リーガルチェックをする
  • 顧客を集め提供する

この3つが大きな流れになってきます。

起業をするという事は実は非情にシンプルなのです。

現代の情報社会では多数の情報が飛び交い考えすぎて動けなくなってしまう事が多々あります。

大きな波で楽しく生き生きとした人生をおくりたい方のお役に立てれば幸いです!


私達が案件を提供する事も可能です!
個人的に相談したいという方は是非ご連絡お待ちしております!

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